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エクセルの使い方

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エクセルの使い方 図形操作の基本 > 

■オートシェイプ

  1. 挿入方法
  2. 大きさ・位置の変更
  3. オートシェイプの種類
  4. 文字の挿入
  5. 色の変更
  6. 線の種類の変更
  7. 3-D効果
  8. 回転

■オートシェイプの種類

普通の線や、矢印を挿入することができます。

また、マウスを動かしたとおりに線が引けるフリーハンド、クリックするたびに線を折り曲げることができるフリーフォーム、そして、同じクリックするたびに線がどんどん丸くなる曲線などが用意されてます。

オートシェイプ:エクセルの使い方9


コネクタ

図形と図形を線で結び付けたいときに使います。

図形と図形の間に線を引いただけであれば、図形をずらすと、線もずらす必要があります。

しかし、コネクタは、線の始点と終点を図形にくっつけておくことができるので、図形をずらすと線も一緒にずれてくれます。

オートシェイプ:エクセルの使い方12


基本図形

四角や円など、よく使うと思われる基本的な図形があります。

オートシェイプ:エクセルの使い方2


ブロック矢印

矢印を単純に大きくしたものから、向きが90度曲がったもの、形に工夫がしているものなど、さまざまなものがあります。

ブロック矢印を挿入すると、矢印付近に黄色いひし形が表示されます。

これをドラッグすることで、矢印の大きさや線の太さを自由に変更することができます。

オートシェイプ:エクセルの使い方13


フローチャート

基本的には、「基本図形」とあまり変わりません。基本図形と別のカテゴリーになっているのは、フローチャートを作る場合によく使用される図形をまとめているからのようです。

オートシェイプ:エクセルの使い方10


星とリボン

星とリボンの形をしたオートシェイプを挿入できます。主に、テキストを中に挿入して使用することの多い図形です。


吹き出し

漫画の吹き出しと同じものになります。

例えば、セルの入力について注意事項を付ける場合など、オートシェイプの形を吹き出しにしておくと、分かりやすくなります。

吹き出しの位置は、黄色いひし形をドラッグすることで変更できますし、大きさも変更することができます。

オートシェイプ:エクセルの使い方11

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